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2016年10月27日 (木)

スパーキー佐藤は遅漏ではありません。射精をコントロール出来るのです

スパーキー佐藤はかつて早漏でかなり悩んでいたものの、それを克服してAV業界の第1戦で活躍している男優です。

彼はかなり長い時間、ピストンをしています。AVなので途中、カットの合間で休んでいる時があるのかもしれませんが、早漏の人はちょっと休憩を入れてもやっぱりあんなに長くはピストンできずに射精してしまいますよね。
早漏の反対の言葉として「遅漏」という言葉があります。遅漏とは文字通り、セックスしていても全然射精に達しない状態の事を指します。早漏で悩んでいる人の中には「遅漏になる方法」を知りたいと考える人もいるようです。
しかし遅漏になってはいけません。
早漏の人間からすると、遅漏というのは実に羨ましいと感じるでしょう。しかし遅漏というのはそれはそれで問題なのです。
遅漏の人と言うのは本当にイキません。ガンガンとピストンをして、相手の女性はもうオーガズムに達してイき、すでに満足していても男性の側はイク事が出来ず、満足しない。こんな状態になるのです。
こうなると男の側はセックスで常に消化不良。相手の女性もパートナーをセックスで気持ちよくしてあげられない事に落ち込んでしまう事が少なくありません。結果としてこれもまたセックスがうまくいかない状態なんです。
スパーキー佐藤はあんなに長くピストンしていますが、ちゃんとAVの監督が狙ったタイミングで射精をしています。AVにおいて射精も見せ場の一つですので、男優は監督のやって欲しいタイミングで射精出来ないといけないのです。遅漏の人にはこんな事は出来ません。スパーキー佐藤は遅漏ではなく、射精をコントロールする術を身につけているのです。早漏の克服とは遅漏になる事ではなく、射精をコントロール出来るようになる事なんです。

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